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うちの保護猫ストーリー

 

田舎の漁港で突如ぽつんとひとり———

地元の保健所では殺処分対象に!?

保護から譲渡に至るまでの経緯、そして出会いと別れ。
リアルな保護猫ストーリーを展開していきます。

初代猫・ハーにゃん物語はこちらから

 

おばあちゃんともう1匹の猫との穏やかな暮らしも長く続かず…。
おばあちゃんが認知症?

家族から保護団体に相談が入り、譲渡会を通じて出会い、現在までの軌跡を綴っています。
決して、他人事ではない社会問題にも触れていきたいです。

2代目猫・タルタルの物語

2代目猫・タルタルの物語

【第4話】おばあちゃんと猫|あの時間は何を残したのか

独居のおばあちゃんと暮らしていた保護猫タルタル。名前も誕生日も分からなかった理由とは?タルタルの身に実際に起こった体験から、高齢者とペット飼育の現実をお伝えします。
2代目猫・タルタルの物語

【第3話】久しぶりの家猫|ふたたび家族が増えました!

先代猫を見送って数か月後、保護猫タルタルを迎えました。当時の心境を反映した部屋作りやフード選び、体調不安と病院判断まで、迎え入れ初期のリアルな記録を綴っています。
2代目猫・タルタルの物語

【第2話】出会い|猫に触れて、猫を思う時

初代猫を亡くして数か月後、猫に触れたくて訪れた譲渡会でのこと。50代の私が猫を迎える条件とは?2匹目の猫を迎えるまでの過程です。成猫を迎えたいと考える方にも読んでいただきたいノンフィクションです。
2代目猫・タルタルの物語

【第1話】もう2度と猫は飼わない…そう思っていた矢先でのこと

「もう2度と猫は飼わない」と思っていたはずなのに、それでも猫がすき。愛猫との別れから譲渡会へ向かうまでの心の変化を綴ります。
初代猫・ハーにゃん物語

【エピローグ】それぞれ歩いていく、また会えると信じて

愛猫を亡くした深いペットロスの中で、飼い主がどのように日々を過ごし、再び猫を迎える決断に至ったのか。実体験を綴ったエピローグです。
初代猫・ハーにゃん物語

【最終話】さよならだけど、さよならじゃない

約6年間一緒に過ごした愛猫ハーにゃんとの最期の日。救急病院へ行くべきだったのか、自宅で見送る選択は正しかったのか。答えの出ない後悔と、それでも消えない想い。愛猫ハーにゃんに届きますように。
初代猫・ハーにゃん物語

【第8話】神様おねがい!どうぞ、このまま時を止めて

保護猫ハーにゃんの闘病記・第8話。あとから気づいた判断の迷いと向き合いながら、当時の出来事を静かに振り返ります。飼い主としての正直な記録です。
初代猫・ハーにゃん物語

【第7話】迷走時期に突入!動物病院なんて大嫌いだ

長年通っていた動物病院への不信感から、病院を変える決断をした飼い主。しかし、新しく変えた動物病院と大学病院との見解の違いに戸惑うことに。当時の猫のストレスを感じ、迷い続けた当時の様子を綴っています。
初代猫・ハーにゃん物語

【第6話】幾度の波を乗り越えても「一体、いつ報われるの?」

大手術後も体調不良を繰り返す愛猫。誤嚥性肺炎での入院、担当医の交代、説明のない診療…。当時の飼い主の後悔と葛藤を綴っています。
初代猫・ハーにゃん物語

【第5話】ハーにゃん、最大のピンチ!大手術を乗り越えて

皮膚の治療が落ち着いた矢先、ハーにゃんにまさかの大手術が…。嘔吐・血便から始まり、大学病院で判明した「好酸球性硬化性線維増殖症」。小さな身体で4時間の手術を耐え抜いたハーにゃんの記録です。